
製品紹介
LSH 10-1 M型マイクロドップラー流速計の特徴はプローブが微小で、センサーの直径は約1センチで、比較的浅い水域、実験室、水力モデルなどの場合の流速、水温測定に適している。
パフォーマンスの特長
1、測定精度が高く、測定距離が広く、弱流を測定でき、強流を測定することもできる、
2、感応が鋭敏で、解像度が高く、起動流速の制限を受けない、
3、応答速度が速く、瞬時流速を測定することができ、平均流速を測定することもできる、
4、線形を測定し、補正曲線のK、C値が存在しない、
5、機械回転部品がなく、土砂の詰まりや水草、雑物の絡み合いなどの問題がなく、土砂懸濁物の含有量が高く、水草などの浮遊物が多く、極めて過酷な氷期の場合の河川での測定に最適である。
機能紹介
1、ミニ型ハンドヘルドホストはユーザーの携帯と測定観測に便利である、
2、大画面液晶表示には連続背景光機能があり、
3、完全な時計を内蔵し、ユーザーの校正と照会時間を便利にする。
4、データ読取ソフトウェアを備え、データ記憶、印刷と出力機能を実現する、
5、リアルタイムで瞬時流速と平均流速を表示する、
6、測定モードは自動測定と手動測定に分けられ、異なる場合の用途を満たす。
技術仕様
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そくりゅうりょういき
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0.001-7.00m/s
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りゅうどうせいど
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1.0%±1cm/s
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解像度
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0.001 m/秒
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水温測定範囲
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0-40℃
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おんどそくていせいど
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±1℃
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さいしょうすいしん
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測定可能な最小水深は1センチ以上
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最大流速
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最大7.00 m/秒の流速測定が可能
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さいていりゅうそく
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測定可能流速は0.001 m/秒と低い
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そくていげんり
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実験室や水槽の高精度ドップラー点流速計
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動作/記憶温度
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-20℃-50℃
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メモリ
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数万組の測定データを記録可能
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通信プロトコル
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RS 232またはRS 485、標準的なMODBUSプロトコル
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測定方法
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手動モードと自動モード
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そくどそくていじかん
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自動方式:60秒、100秒の2種類
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手動モード:10~120秒、選択範囲の増減
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測定間隔
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自動方式:0~120分に分けて値を選択し、5分を最小間隔単位とする
手動方式:任意の間隔で1回または連続複数回測定可能
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