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DWC-40衝撃試験低温槽/計
GB/T 229-2009「金属夏比切欠き衝撃試験方法」における衝撃試料の低温装置に対する要求に基づいて開発された専用冷凍設備は、GB 229-2009、ASTM、En 10045、ISO 83に規定された各温度制御指標を完全に満たす。br/本装置は複畳式圧縮機を用いて冷却し、熱平衡原理と循環攪拌を
製品の詳細
製品紹介
本設備は複畳式圧縮機を用いて冷却し、熱平衡原理と循環攪拌を利用して、試料の自動均一冷却と恒温を達成し、本設備は操作が簡単で便利で、作業効率が高く、シングルチップ技術を用いて制御し、温度値を数値表示し、自動温度制御、自動時間記録、自動警報、操作が簡便で安全で、冷凍速度が速く、容積が大きく、温度制御精度が高いことは材料低温衝撃試験における理想的な試料冷却設備である。
| 製品技術パラメータ: | |
| 製品型番 | DWC-40 |
| おんどはんい | +30℃~-40℃ |
| こうおんせいど | <±0.2℃ |
| ディジタル温度計 | 分解能0.1℃ |
| かねつそくど | +30℃~0℃/約1.2℃/min |
| 0℃〜-20℃/約1.0℃/min | |
| −20℃〜−40℃/約0.8℃/min | |
| 冷凍槽の有効作動空間 | 140×160×120 mm(縦×幅×奥行き) |
| 冷房槽配列試料数 | >60個の標準試料(10×10×55 mm) |
| ディジタルタイマ | 1秒~59分59秒、解像度1秒 |
| ディジタル解像度 | 0.1℃ |
| れいきゃくばいたい | 無水エタノール約5 L |
| 動作電源 | 220V±10%、50HZ、1.8kW |
| 動作環境温度 | 5℃~30℃ |
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