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CST-50衝撃試験切欠きプロジェクタ
本機はGB/T 229-2007「金属夏比切欠き衝撃試験方法」、ASTM E-23における衝撃試料切欠き検出要求に基づいて設計開発されたもので、衝撃試料切欠き作製の合格を検出するための重要な設備である。br/光学投影の原理を利用して測定された衝撃試料U型とV型切欠きをプロジェクタ上の標準板図と比較し
製品の詳細
製品紹介
光学投影の原理を利用して測定された衝撃試料U型とV型切欠きをプロジェクタ上の標準板図と比較して、検出された衝撃試料の加工が合格かどうかを決定し、この設備は操作が簡便で、検査対比が直感的で、効率が高く、衝撃試料の加工過程で重要な検出装置である。
| 主な技術仕様: | ||
| 製品型番 | CST-50 | |
| 拡大倍率 | 50× | |
| 対物レンズ倍率 | 2.5× | |
| 投影対物レンズ倍率 | 20× | |
| スクリーンサイズ | ф200mm | |
| テーブルサイズ | パーティテーブル | (110×125)mm |
| まるテーブル | フ90 | |
| テーブルシフト | 縦±10 mm、横±10 mm、昇降±12 mm(目盛なし) | |
| テーブル回転範囲 | 0~360Å(目盛りなし) | |
| 光源 | ハロゲンタングステンランプ12 V/100 W | |
| 電源 | 200V/50HZ/150W | |
| 外形寸法 | 515×224×603 mm | |
| 重量 | 約20 kg | |
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